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職人・監督に人気「雷神服」のヒートウェアは冬場で大活躍

現場アイテム,現場豆知識

冬になってきましたね。「空調服」とか最近は夏場に現場の職人さんが着用して浸透してきましたよね。
「空調服」はご存知の通り、充電式のバッテリーと背中のファンをが回転することで、作業服内に風を循環させて体全体を冷やすことができる熱中症対策アイテムですが、現場は夏は暑さ・冬は寒さとの格闘ですよね。

冬の対策で近年主流になってきたいのは、ヒートウェアになります。ヒートウェアはバッテリーを用い、発熱体を暖めることによって外のツライ作業環境に耐えれるアイテムとして最近は人気です。ただ、作業を伴う中で作業服の耐久性や汚れに強くないと現場では使えないです。 そこで今回は【雷神服】を取り上げてみたいと思います。


空調服は夏場で冬はヒートウェアが主流になってくるのか

【雷神服】は冬場作業に最適なアイテム


ヒートウェアは背中部分に発熱体を入れるポケットがあるので、そこから体全体を暖めますが種類にもよりますが、3段階に温度調節が可能です

商品によって違いますが、一定の温度を安定的に保つので、バッテリーを使って空調服のように体を温めてくれます。
この「雷神服」でも「空調風神服」と同じバッテリーが使用できることもあります。組み合わせ次第では互換性がないこともありますが、時間も長時間の使用が可能でレジャーやアウトドアでも最適なウェアになります。

こちらでも冬の防寒対策をまとめていますので参考にしてもらえればと思います。

2021年のかっこいい最新雷神ジャケット


素材についてですが、表地はポリエステル100%・デュスポ素材になります。

デュスポとは生地そのものが強く型崩れが起きにくく、高密度に織られている生地になります。

どの方向にも伸縮性があり作業で動く作業が当然ありますがどの作業姿勢にもバッチリでカッコイイ。スポーティなデザインとカラー展開が目を引く、現場でダサイ作業ではなくカッコイイと思える普段使いできる作業服。

胸元には大型のファスナー付ポケットがありますので、アウトドアシーンなどで、小物類をたっぷり収納出来て便利です。

稼働時間の目安として設定と稼働時間はこのようになります

設定稼働時間
1時間+弱(約6時間)
1時間+弱(約7時間)
約9時間

【空調服】もベストが動きやすい襟付き雷神ウォーム服

現場では動きやすい、雷神服ブランドの電熱ベストです。

生地にはコーティングがされているので撥水性を高めておりますので、雨や雪などの水分を弾きますので小雨程度なら、服が濡れず作業が可能です。二重衿で耐寒性アップや冬場は首元が冷えると寒さが体全身にきますよね。

両脇ファスナーポケットもあり小道具を入れておくこと可能ですよね。袖がないから動きやすい服になりますよね。

稼働時間の目安として設定と稼働時間はこのようになります

設定稼働時間
1時間+弱(約6時間)
1時間+弱(約7時間)
約9時間

【空調服】もベストが動きやすい襟なし雷神ウォーム服

さまざまなジャケットに襟がないので、スーツや他の服でも安心のスマートにフィット出来る服で衿なしインナー防寒ベスト現場では襟が邪魔で嫌がる人もいるので襟なしの作業服だから、会社の指定作業服でも着用できるヒートウェアになります。

稼働時間の目安として設定と稼働時間はこのようになります

設定稼働時間
1時間+弱(約6時間)
1時間+弱(約7時間)
約9時間

雷神ウォームベストはハードワークでも安心

ハードワークユニフォームのインナーに最適なものをもう一つ紹介しますと、こちらは大きなポケットに首周りまで暖かい衿フリース素材でできているので、ヒーター取り外しても使えるので、アウトドアとかキャンプとかでも最適な商品になります。

稼働時間の目安として設定と稼働時間はこのようになります

設定稼働時間
1時間+弱(約6時間)
1時間+弱(約7時間)
約9時間

雷神ウォームベストは普段でも使える?

タウンユースにも仕事着にも最適なアウターベストと普段の日常でも使えるさウェアになります。
冬の寒さから体を守り作業効率アップとカジュアルデザインながら、上質な生地感で落ち着いた雰囲気があります。
サッと羽織れるタウンユース向けのアウターベストになります。

稼働時間の目安として設定と稼働時間はこのようになります

設定稼働時間
1時間+弱(約6時間)
1時間+弱(約7時間)
約9時間

まとめ

いかがでしたでしょうか?夜勤で頑張る職人さんや夕方遅くまで寒い中で頑張る職人さんの味方になる空調服や防寒服を活用して冬のキツイ現場環境を乗り越えてみるのはどうでしょうか?

またおしゃれなタイプもあるので、普段使いでもアウトドアでも使えるアイテムです。

よかったら参考にしてください。