ミズノ:現場で使いやすい軽くてカッコイイ・足が疲れない・履き心地がいい安全靴を紹介・オールマイティ がおススメ

スポーツ用品メーカーとして有名な「ミズノ」の安全靴を紹介します。自分が現場で履いていたのはダサイ・重い・蒸れて臭い半長靴を履いてましてが、今の、安全靴もカラフルでデザイン性があるんものがたくさんありますよね

ミズノの安全靴が人気なのは、デザインが優れている、安全性が優れていることは大きいですよね。

今は普通のスニーカーと変わらないおしゃれなデザインの安全靴も多く「JSAA規格」の安全基準もしっかりしています。

 
千尋さん保険屋
安全靴は?どんな規格なの?
 
ネコマル
規格があるんですよ


安全靴とは「JIS規格」に当てはまる靴ですが、スニーカータイプの安全靴は、「JSAA規格」という異なった基準になります。 
※JIS規格の安全靴は、牛皮を使う必要があるなどのルールがありスニーカーは当てはまらないためです。
JIS規格には当てはまらないスニーカータイプの靴には、JSAA規格が適用されるみたいですね。

このブログを見て連絡してきた、練馬の新人保険屋さんの千尋(ちひろ)さん。と言う方がいらっしゃいまして建設業の実態教えて欲しいと言われてブログを一緒にやることになりました。

ミズノの安全靴が人気・特徴がわかるアイテム

ミズノの安全靴を紹介していきますが、アシックスとミズノの人気は現場でも人気ですのでアシックスはこちらでまとめいますので合わせて参考にしてもらえればと思います。

2017年、ミズノはアシックスを追いかける形で安全靴の販売を開始されました

現場を重視した職人さん向けてしたものミズノのスポーツ部門で培ったノウハウが詰まった作業向きの安全靴になります

ミズノ :冬に最適な雪に強くて防水使用:安全靴

冬の現場での転倒事故災害を防止するには、冬は雪が降れば滑りやすく危ないと思うことを経験した人がいると思いますが
雪上にも対応したプロテクティブスニーカーはこちらになります。

その靴底はギザギザだから雪上、作業場にも対応したソールを搭載されているので、安全靴で今までなかった雪を歩けば、安全靴の靴底から靴がびちゃびちゃになっていましたが、この靴のスゴイのは4cm防水仕様
深さ4cmの水に浸し、2時間経過してもシューズの内部に水が侵入しない性能を実現されてる

つま先補強は当然で、傷みやすいつま先を強い人工皮革で補強、夜間作業でも安心作業時に光を反射する再帰反射材がついてる。

ミズノ:現場で足が疲れない安全靴

足元が疲れなくて建築現場でも履き心地がいい
 
評価: 4.0階段の1階から10階の歩くことが多い新築の建築現場ですが、墨出し作業をするのですが楽ですね。足が疲れなくておススメですね

この安全靴の特徴は硬度の異なる2つのクッションを波形に組み合わせFOAM WAVEにて長時間の作業でも足が疲れにくいのと作業に合わせて動きにに対して「クッション性」と「安定性」を高いレベルで両立したミズノ安全靴にないります

衝撃を吸収し滑りにくいため、運送業や建築業、製造業のお仕事の方におススメです。

ミズノ:安全靴・ˑ半長靴の軽くて足が疲れない

昔ながらの安全靴と思いきや、軽量性がすごい、この半長靴は土工事では皆さん履いてますよね。3本ベルトタイプで脱ぎ履きしやすいのがいいですね。

 土工事では土が入らないようにベルトをカットして長さ調整が可能で自分の絞りが出来るだけでなくズボンの裾がでにくい内側部分に滑り止め加工を採用されてりう。


つま先補強 傷つきやすいつま先を耐久性のある人工皮革で補強されており、夜間作業でも安心ンおに光を反射する再帰反射材が内蔵されている。



ミズノ:安全靴・蒸れない・臭い対策と解決方法

この武器みたいなもは、実は安全靴の中に突っ込んでおくだけでシューズ内部の嫌な臭いや湿気を取ります。

安全靴は一日履いて作業しているので蒸れてくさいし、雨が降れば湿気でさらに嫌になりますが、突っ込んでおくだけでシューズ内部の湿気をとります。
靴に突っ込んでおくだけで、制菌・消臭加工素材の「BIO GUARD(R)CG-x」を使用しており、これで臭いの原因菌を中和し無臭化します。

ただ効果が弱くなれば、時々天日で乾かすと吸湿力が復活します。※効果は永久ではないので・・・

ミズノ:ワークシューズでクッション性がある

ミズノのと言えばスポーツメーカーですが、このスポーツテクノロジーをもとにワークシューズを進化させたのがこのシューズ。

軽さ+優れたクッション性のあるシューズになりますね。その履き心地は快適

スポーツ競技向けに開発された 素材とセル構造、優れた衝撃吸収力が現場での作業を快適にしてくれる安全靴です。



まとめ

今回は、ミズノの安全靴を紹介しました。

今までダサイと思ってた安全靴のイメージが大きく変わった方もいるのではないかと思います。

ミズノの商品だけでまとめてみましたが、バラエティに飛んでおり今後も建設現場ではこのように新しい安全靴が出てくると思いますので、引き続きまとめていきたいと思います。