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現場のプロが使っている本当にあったかくてかっこいい防寒服を4選厳選紹介!

2020年11月21日現場アイテム,現場豆知識

この記事では、現場のプロが使っている防寒服を紹介していきます。

寒いなかで一緒懸命働く職人さんはかっこいいですが、海や川の近くの現場は寒く、マンションなどのコンクリートから冷たさがあがってくる冷感に耐えながら作業をしなければならない過酷さがあります。

そんな環境下でも快適に作業を行うことができる防寒服を紹介していきます。

このブログは他にもこのようなことがまとめてあります。合わせて気になる記事を確認してみてください。全体を確認するにはこちら

現場のプロが使用している背中から暖めるウォームベスト

夏は空調服で熱中症対策で現場対策してますが、冬は手がかじかみ、寒さに震えながら特に対策など行うことなく土木や建築工事が行われています。

そうした環境でも作業に専念できるよう、最近主流となっているウォームベストなどを使用して個々に寒さ対策を行っています。

バッテリー式で現場だけでなくアウトドアにも活用されてます。いま、いろいろなメーカーから販売され始めてますが、プロに人気のウォームベストを紹介したいと思います。

プロ使用のおすすめはネックタイプ

公式ホームページより引用

ブレインヒートベスト(Vネックタイプ)はあったかヒーター内蔵ベストが、襟がないのでいつもの作業着の下に着れます。スイッチを入れてすぐに暖かくなりますら、内側はアルミで熱を逃がしにくい構造になっていて、スイッチで温度の切り替えは強中弱3段階で可能になります。専用リチウムイオンバッテリーと充電器が付属されてます。

首から防寒対策出来る優れものベスト

公式ホームページより引用

立ち襟タイプのヒートベストの為、首元からあったかい、Vネックタイプと同様に作業のときには最適です。夜間の鉄道工事や河川沿いの冷たい風から暖かいヒートで作業性もアップ。

現場監督やアウトドアを楽しむ人にも最適な商品になります。

首もとから暖かいマフラーの最新式

公式ホームページから引用

現場では、雪の降る中での作業や小雨の時は凄く寒いです。首もとをあっためると血行が良くなり、少し冷えを緩和出来ます。

首筋を暖めるヒーターマフラー。肌触りの良い生地でつけ心地も抜群です。バイクでのツーリングや今人気のUber Eats(ウーバーイーツ)の配達の人もこれからはいいのではないでしょうか?見た目もお洒落に防寒対策ができます。スイッチでヒーターは強・中・弱と切り替えることが可能で、

雷神の防寒仕様は職人の定番

公式ホームページ引用

おしゃれな雷神ベスト。作業服のインナーとしてもアウターとしてレジャーにもカジュアルに使える商品。

防寒着で困るのは着膨れしてしまうがさりげなく着れる優れものです。

作業着の下に防寒服を着用することで、着膨れすることなく、寒さ対策が可能。また、バッテリーをオン、オフ切り替えることで、作業で少し熱く体が火照っても温度を調節し、快適に保つことが可能

まとめ

いかがでしたでしょうか?夜勤で頑張る職人さんや夕方遅くまで寒い中で頑張る職人さんの味方になる空調服や防寒服を活用して冬のキツイ現場環境を乗り越えてみるのはどうでしょうか?よかったら参考にしてください。