最近の記事

ミズノ安全靴は現場で使いやすい軽くてカッコイイ4足+快適グッズ

現場アイテム,現場豆知識

スポーツ用品メーカーとして有名な「ミズノ」の安全靴を紹介します。自分が現場で履いていたのはダサイ・重い・蒸れて臭い半長靴を履いてましてが、今の、安全靴もカラフルでデザイン性があるんものがたくさんありますよね

ミズノの安全靴が人気なのは、デザインが優れている、安全性が優れていることは大きいですよね。
今までのJIS規格の安全靴は、革靴かゴム長靴型ばかりでしたが現場で安全靴履いてご飯食べにいくと前は如何にも現場の人間って感じでしたが、普通のスニーカーと変わらないおしゃれなデザインがと「JSAA規格」の安全基準もしっかりしています。


安全靴とは「JIS規格」に当てはまる靴ですが、スニーカータイプの安全靴は、「JSAA規格」という異なった基準になります。 
※JIS規格の安全靴は、牛皮を使う必要があるなどのルールがありスニーカーは当てはまらないためです。
JIS規格には当てはまらないスニーカータイプの靴には、JSAA規格が適用されるみたいですね。

安全靴の今の人気な商品はどんなのがあるのかなぁ?

ミズノの安全靴が人気と特徴がわかるアイテム

ミズノの安全靴を紹介していきますが、アシックスとミズノの人気は現場でも人気ですのでアシックスはこちらでまとめいますので合わせて参考にしてもらえればと思います。

ミズノ安全靴雪に強くて防水使用の最強

冬の現場での転倒事故災害を防止するには、冬は雪が降れば滑りやすく危ないと思うことを経験した人がいると思いますが
雪上にも対応したプロテクティブスニーカーはこちらになります。

その靴底はギザギザだから雪上、作業場にも対応したソールを搭載されているので、安全靴で今までなかった雪を歩けば、安全靴の靴底から靴がびちゃびちゃになっていましたが、この靴のスゴイのは4cm防水仕様!
深さ4cmの水に浸し、2時間経過してもシューズの内部に水が侵入しない性能を実現されてる

つま先補強は当然で、傷みやすいつま先を強い人工皮革で補強、夜間作業でも安心作業時に光を反射する再帰反射材がついてる。

建設業以外にも安定のクッション性の安全靴

この安全靴の特徴は硬度の異なる2つのクッションを波形に組み合わせFOAM WAVEにて長時間の作業でも足が疲れにくいmのと作業に合わせて動きにに対して「クッション性」と「安定性」を高いレベルで両立したミズノ安全靴にないります

衝撃を吸収し滑りにくいため、運送業や建築業、製造業のお仕事の方におススメです。

半長靴もミズノの商品は軽くて安全

昔ながらの安全靴と思いきや、軽量性がすごい、この半長靴は土工事では皆さん履いてますよね。3本ベルトタイプで脱ぎ履きしやすいのがいいですね。 土工事では土が入らないようにベルトをカットして長さ調整が可能で自分の絞りが出来るだけでなくズボンの裾がでにくい内側部分に滑り止め加工を採用されてりう。


つま先補強 傷つきやすいつま先を耐久性のある人工皮革で補強されており、夜間作業でも安心ンおに光を反射する再帰反射材が内蔵されている。

くさい、蒸れる安全靴を解決できるアイテム

この武器みたいなもは、実は安全靴の中に突っ込んでおくだけでシューズ内部の嫌な臭いや湿気を取ります。

安全靴は一日履いて作業しているので蒸れてくさいし、雨が降れば湿気でさらに嫌になりますが、突っ込んでおくだけでシューズ内部の湿気をとります。
靴に突っ込んでおくだけで、制菌・消臭加工素材の「BIO GUARD(R)CG-x」を使用しており、これで臭いの原因菌を中和し無臭化します。

ただ効果が弱くなれば、時々天日で乾かすと吸湿力が復活します。※効果は永久ではないので・・・

快適な履き心地の安全靴ミズノ ワークシューズ

ミズノのと言えばスポーツメーカーですが、このスポーツテクノロジーをもとにワークシューズを進化させたのがこのシューズ。

軽さ+優れたクッション性のあるシューズになりますね。その履き心地は快適

スポーツ競技向けに開発された 素材とセル構造、優れた衝撃吸収力が現場での作業を快適にしてくれる安全靴です。

まとめ

今回は、ミズノの安全靴を紹介しました。

今までダサイと思ってた安全靴のイメージが大きく変わった方もいるのではないかと思います。

ミズノの商品だけでまとめてみましたが、バラエティに飛んでおり今後も建設現場ではこのように新しい安全靴が出てくると思いますので、引き続きまとめていきたいと思います。