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現場で使える本当にかっこいいカバンやバック5選とは

2021年3月31日現場豆知識アイテム,豆知識

現場通勤用のバックはなかなか防水性や耐久性を考えると市販で売っているバックでは不安がありどれにしようか迷うこともあります。

その中で実際、買ってみたらあまりよくなかったとか使い勝手が悪くて残念な思いをした人がいると思います。今日はそんな現場で使う通勤用バックをまとめてみました。

現場のかっこいいバックはどれがいいの?

現場でバックを持ち込むと汚れることもあり拭いても汚れが取れない場合とかもあります汚れに強く、雨でも大丈夫な防水性が高いバックなどなかなか市販では見つからないこともあります。

現場に行くには、お弁当やヘルメットなどカバンに詰めていきますがなかなかたくさん入るバックを探してみてもどれがいいのかわからないことがあります。

今日はスポーツブランドメーカーと雨に強いバックメーカーのカバン5種類を紹介してみます

ミズノのリュックカバンは現場向き?

現場ではカバンを持っていくと汚れることが多く打ち合わせで地面に置いたり現場事務所で床に置くこともあります。電車通勤でカバンを背負って汚れていると周りからの目も少し気になりますよね。その中でせっかく気に入って買ったバックも汚れると残念な気分になりますその中でターポリンバックパック30(33JD0105)はお勧めです。

人気のターポリン素材で大容量のバックになりますブランドはあのスポーツメーカーのミズノで、リュックサックの容量は20リットルから40リットルの種類がありますが30リットルは普段見かけるような標準的な大きさになります。このバックは30リッターになります。

ターポリンとはポリエステル製の布を柔らかい合成樹脂で挟んだビニール素材の生地で屋外のテントや工事現場のシートで使われることもあります薄くて軽いので利用性は高く雨風に強いのが特徴です撥水性もあり耐久性が高いのでバックの素材としては現場向きです。このバックは現場向きのオススメです。

ヘルメットも入る現場用カバン

バックパック40リッター(C3JB901)は現場の道具がカバンに全て入る位の大容量40リッターのカバンです。財布から着替えや安全靴お弁当さらにヘルメットまで入れられるカバンです床にも置けるため底には鋲が打ってありますので現場で床に置く際でも汚れずに安心です。

サイドポケットも充実して中で現場で少しかけたい場合にはハンガーフックも付いておりオールインワンパックのカバンです。素材はナイロン製で使いやすいカバンになってます。現場では詰所がいっぱいの場合には外で着替えることもありますので便利なバックとなってます



雨に強いトートバックはこのメーカー

やはり現場では防水性が高いバックが人気ですその中で、最強のバックはカジメイクと言うメーカーのバックがお勧めです。

カジメイクは雨具の専門メーカーで現場できているカッパやレインウェアの開発製造から販売まで行っているメーカーで現場向きのバックを紹介してみます。

リュック型が嫌な人はトートバッグ(GP-007)が良いかと思います。荷物の出し入れが簡単に行える広い間口があり内ポケットにインナーバックもあり携帯やWi-Fiその他筆記用具などを入れられます。防水性は生地で空気が体も溜まりやすくなるため余分な空気を抜くバルブが配置されています。色もイエローとブラック、ホワイトとかっこいいトートバッグが人気です。20リットルの容量があるので車等で通勤する際には現場のスケジュール帳や電子メディア等を持ち歩くのにもいいかもしれません。

耐水性があるリュックサックは?

カジメイクのバックパック(GP-011)は背中に背負う防水性の高いバックになりますトートバッグと同じようにインナーバックも付いていて同じく筆記用具や文具を入れることも可能です。現場で車の鍵や小物をインナーバックに入れておくことで無くさないと思います。

またカバンの色の種類も豊富でブラック、ホワイト、イエロー、オレンジ、カモフラ、ヘザーグレーの6種類あるので自分の好きな色でバックを選ぶことが可能です。防水性カバンは同じく防水性生地が空気が溜まりやすくなるため余分な空気を抜くバルブを搭載してますこのバックで現場に行けば目立つ事は間違いないと思います。

大容量のいっぱい入る使いやすいバック

トートバックでも使えるバックパックでも使える機能的な4WAYバック(FCT9130)ヘルメットも入れて機能的に使いたい人はこのバックがお勧めです。

リュックのように背負うことも可能でトートバッグのように持つこともできて肩にかけて持ち運ぶこともできます。容量は大きく色もカモネイビー、ネイビー、ゴールデン、ブラック4種類があります。

普段遣いの旅行でも充分な位の容量があります40リッターの大容量のバックで現場の通勤も楽になります。

まとめ

いかがでしたでしょうか?現場ではいろいろな職種がいらっしゃいますがカバンはやはり大きなカバンのほうがいろいろ入ってヘルメットも入れられるのでいいと思います。その中でカジメイクのように雨具メーカーの商品などは使いやすく耐久性耐水性も良いのでぜひ選んでみてはどうでしょうか?

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2021年3月31日現場豆知識アイテム,豆知識現場豆知識,豆知識

Posted by nekomaru