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2016年(平成28年)2級建築施工管理技士過去問PDFダウンロード/一次・二次検定対策【無料解説付き】

  • 2023年2月12日
  • 2026年5月16日
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2級建築過去問10年分 2016年(平成28年):2級建築施工管理 過去問まとめ:ダウンロード可能/学科・実地試験対応(一次・二次検定問題)

この記事では、2016年(平成28年)2級建築施工管理技士の学科過去問と実地過去問をまとめています。

🛑 どこから解く?過去問の正しいスタートライン

2級建築施工管理技士の合格率をグッと引き上げるカギは、「平成30年度以降の過去問に絞って解くこと」です。

当ページには平成29年以前の過去問も格納されていますが、これらは現在の試験傾向とは異なる【参考アーカイブ】です。古い問題を解いてしまうと、今とは違う出題バランスや古い法律に惑わされ、勉強の効率が落ちてしまいます。

無駄な時間を1分も使いたくない方は、平成30年度(学科共通化)〜令和3年度(新制度移行)〜最新の過去問というルートで、新しい傾向の問題から確実にマスターしていきましょう!

2級建築施工管理技士過去問題

まずは、2016年(平成28年)の問題から紹介していきたいと思います。問題は過去問とテキストを利用して自分が苦手な部分を勉強していくと効率的ですよね。

2016年(平成28年) 2級建築施工管理一次検定(学科)

施工管理技士過去問
施工管理技士過去問
2016年(平成28年) 2級建築施工管理一次検定(学科)
ダウンロード

解答はこちら

【解答はこちら (建築学・共通) 1~14問】
問正答・ポイント
1(3) 日射:冬至の終日日射量は、南向き鉛直面が最も大きく、北向きが最も小さい。
2(4) 照明:人工光源の色温度は、高くなると青みがかり、低くなると赤みがかった光色となる。
3(3) 音:単層壁の透過損失(遮音性能)は、材料の厚さが厚い(重い)ほど大きくなる。
4(2) 木造:胴差は、2階の床荷重を支え、上階と下階の柱を接合するために用いられる。
5(1) RC構造:短期の許容圧縮応力度は、長期に対する値の「1.5倍」ではなく「原則2倍」とする。
6(1) 鉄骨:添え板(スプライスプレート)は、梁や柱の「継手」に用いる接続用部材である。
7(2) 杭基礎:摩擦杭は、周囲の地盤との「摩擦力」で支持する。先端抵抗は「支持杭」の特徴。
8(2) 構造:地震層せん断力係数(Ci)は、一般に上階になるほど「大きく」なる。
9(1) 構造計算:支点Aの鉛直反力 VA = +3 kN は正しい。水平反力等も釣り合い条件より算出。
10(3) モーメント:自由端にP、中央にPがかかる片持梁。固定端に向かって直線的に増加する。
11(3) 鋼材:炭素含有量が多くなると強度は上がるが、溶接性は「低下」し、脆くなる。
12(4) 木材:熱伝導率は、密度が大きいほど(または含水率が高いほど)大きくなる。
13(1) 建具性能:断熱性は「熱の逃げにくさ」を指す。結露防止の程度は「防露性」。
14(4) 塗装:エマルションペイント(水性)は、鉄鋼面に直接塗ると錆びやすいため不適。
【解答はこちら (共通・設備・外構) 15~17問】
問正答・ポイント
15(2) 排水:ソケット管の受口(太い方)は、水の流れてくる方向(上流側)に向けて敷設する。
16(3) 照明:ハロゲン電球は「高輝度」であり、店舗のスポットライト等に用いられる。
17(3) 給排水:トラップは、排水管内の下水臭や害虫が室内に侵入するのを防ぐために設ける。
【解答はこちら (建築法規) 18~25問】
問正答・ポイント
18(3) 基準法:間柱や付け柱は、構造上重要でないため「主要構造部」には含まれない。
19(2) 基準法:地階の居室でも、告示等の基準(からぼり等)を満たせば窓を設けないことが可能。
20(1) 建設業法:2以上の都道府県に営業所を置く場合は「国土交通大臣」の許可が必要。
21(4) 建設業法:一括下請負(丸投げ)は、発注者の書面承諾があっても「共同住宅」等では禁止。
22(1) 労基法:就業場所、業務、賃金、労働時間等は書面交付が必須。安全衛生は任意。
23(4) 安衛法:資格証の写しではなく「原本」を携帯していなければならない。
24(2) 廃棄物法:作業員詰所の新聞・雑誌は「一般廃棄物」。工事に伴う木くず等は産業廃棄物。
25(3) 道路法:ポンプ車の駐車(一時的利用)は道路交通法等の管轄。占用の許可は不要。
【解答はこちら (施工管理一般) 26~35問】
問正答・ポイント
26(4) 仮設:仮囲いの下端に隙間があると、部材の流出や子供の侵入の恐れがあり不適。
27(2) 保管:ロール状カーペットは、巻きぐせや変形を防ぐため「横置き」で保管する。
28(4) 届出:リサイクル法の届出先は「都道府県知事(または特定行政庁)」である。
29(3) 工程:総合工程表の立案では、まず「主要な工事(クリティカルパス)」を優先検討する。
30(1) 工程表:バーチャートは順序関係(ネットワーク)が不明確なのが最大の弱点。
31(2) 品質:後工程に重点を置くのではなく、各工程内で品質を作り込む(未然防止)のが基本。
32(4) 試験:断熱材厚さの測定には、ピンなどの「厚さ測定器」を用いる。ダイヤルゲージは不適。
33(3) 試験:針入度試験はアスファルトの硬さ用。根固め液は「圧縮試験」等で管理する。
34(1) 安衛法:材料の注文は管理者の職務。主任者は「点検・監視・指導」が主な職務。
35(3) 足場:単管足場の壁つなぎの間隔は、垂直5m以下、水平5.5m以下とする。
【解答はこちら (躯体施工) 36~50問】
問正答・ポイント
36(1) 墨出し:上階への基準墨の転送は、累積誤差を防ぐため常に「1階の基準墨」から上げる。
37(2) 埋戻し:砂質土の均等係数が小さい(粒径が揃っている)と、締固め効率が悪くなる。
38(2) 山留め:アイランド工法は、中央を先に施工するため切梁の長さが「短く」なるのが特徴。
39(1) 山留め:腹起しのH形鋼は、曲げ抵抗を考慮して「ウェブ面」を山留め壁側に向ける。
40(1) 地業:防湿フィルムは、一般に「砂利地業の上(捨てコンの下)」に敷き込む。
41(4) 鉄筋:折曲げ内法直径は、強度が「高い」ほど、鉄筋を傷めないよう「大きく」する。
42(3) 継手:フック付き重ね継手の長さは、原則「フックの折曲げ開始点」から計測する。
43(4) 型枠:セパレーターの残部は折り取るのではなく、コーンを使用し適切に処理する。
44(3) 調合:細骨材率(s/a)が「大きい」と、粘性が増し、単位水量を多く必要とする。
45(4) 打込み:タンピングはコンクリートの「凝結が終了する前」に行う。
46(4) 養生:寒中コンクリートの加熱養生中、急激な乾燥を防ぐため散水による加湿は有効。
47(3) 鉄骨:貫通孔は、耐力低下を防ぐため「フランジ」ではなく「ウェブ」に設けるのは正しい(逆説)。
48(4) 建方:風荷重の検討には、風上と風下の「合計」の値を用いるのが一般的。
49(2) 木工事:隅通し柱は、土台へ「長ほぞ差し」等とし、金物で補強する。
50(3) 解体:屋根葺材は、リサイクルのため下地材と「分別」して取り外すのが原則。
【解答はこちら (仕上げ施工) 51~65問】
問正答・ポイント
51(1) 防水:接着剤塗布後は「オープンタイム」を適切に取り、粘着性を出してから張る。
52(4) 仕上げ:シーリングの接着状態の確認は、実際に「剥離試験」等で行う。
53(4) タイル:説明文は「改良圧着張り」の内容。タイル裏面と下地の両方に塗る。
54(1) 屋根:銅板一文字葺の留付けは、ジョイナーではなく「吊子(つりこ)」を用いる。
55(3) 壁下地:スペーサーはスタッドの「建込みと同時(または前)」に挿入する。
56(2) 塗材:シーリング面への吹付けは、汚染や割れを防ぐため「完全硬化後」に行う。
57(2) 左官:せっこうラスボードは酸性のため、アルカリ性のプラスターを直接塗ると付着不良を起こす。
58(3) 建具:アンカーの間隔は「500mm以内」とし、両端からは「150mm程度」の位置に設ける。
59(3) ガラス:グレイジングチャンネルの継目は「上辺中央」を避け、「縦辺中央」等にする。
60(3) 塗装:エマルションペイントでも、仕上がりを良くするため適宜「研磨紙ずり」を行う。
61(3) フローリング:目違いはパテではなく、一般に「電気かんな」等で削り平滑にする。
62(2) 壁紙:極端な高温多湿は接着不良や剥がれの原因となるが、急激な換気も乾燥収縮を招く。
63(2) ボード:ALC面への直張りは、接着力を高めるため「プライマー処理」が必須。
64(1) ALC:取合い部は、パネルの動きを妨げないよう「シーリング材」等で処理する。
65(4) セメント板:孔あけは、パネルを破損させないよう「回転ドリル(無振動)」で行う。
【解答はこちら (躯体施工・専門) 66~80問】
問正答・ポイント
66(1) 根切り:ボイリングが予想される場合は、釜場増設ではなく「薬液注入」や「根入れ深く」が有効。
67(2) ソイルセメント:一般に「粘性土」の方が砂質土より攪拌しにくく、品質が安定しにくい。
68(1) 山留め:切梁支柱には、切梁の自重だけでなく「作業荷重」や「積載荷重」も考慮する。
69(2) 杭工事:オーガーヘッド径は、杭径より「+20〜50mm」程度大きくするのが一般的。
70(1) かぶり:最小かぶり厚さは、通常「鉄筋(幅止め筋含む)の外側」から確保する。
71(3) 圧接:当日ではなく「作業直前」に研磨し、酸化膜を除去した状態で圧接する。
72(2) 型枠:梁底型枠の幅は、通常「梁幅」とするのが正しい施工。
73(1) 支保工:軽量支保梁(ペコビーム等)は、原則として「端部(支点)」で支持する。
74(2) 生コン:採取直前にアジテータを「高速回転」させ、材料を均一にする必要がある。
75(1) 存置:柱・梁側・壁の最小存置期間は、早強セメント等の種類により共通。
76(3) 鉄骨:ひずみ矯正は、規定の温度範囲内(650℃以下等)であれば加熱して行える。
77(4) アンカー:位置ずれの修正(台直し)は、強度が低下するため原則として「禁止」。
78(2) 機械:ローディングショベルは、機械より「上方(高い位置)」の掘削に適している。
79(3) あと施工:接着系アンカーには、付着力を高めるため「異形鉄筋」を使用する。
80(1) ALC:床パネルの長さ方向の片持ち(はねだし)は、パネル厚さの「2倍」以下とする。
【解答はこちら (仕上げ施工・専門) 81~95問】
問正答・ポイント
81(3) 防水:ルーフィング相互の重ね幅は、原則「100mm以上」必要である。
82(2) 塗膜防水:出入隅とも、塗膜の破断を防ぐため「面取り」や「アール」を付ける。
83(1) 石張り:石材1枚の面積は、安全性から「0.6m2」以下とするのが標準。
84(1) 折板:緊結ボルトの、板の流れ方向の間隔は「600mm以内」とする。
85(1) 天井:軽量鉄骨の切断面は、錆びやすいため「錆止め塗装」が必要。
86(1) 笠木:ジョイントの位置を合わせるため、通常「コーナー部材」を先に取り付ける。
87(2) 左官:ひび割れを防ぐため、上塗りは下塗りよりも「貧調合(セメント減)」とする。
88(3) 建具:外部枠の隅部は、止水性を高めるため「全周溶接」とするのが望ましい。
89(4) シャッター:ガイドレールへのかみ合わせ長さは、一側「45mm以上」かつ合計「100mm以上」。
90(2) 塗装:シーラーは、パテの吸い込みを抑えるため「パテかいの後」に塗るのが基本。
91(2) 内装木:さお縁天井の天井板の継手は、さお縁の上で「重ね継ぎ」とするのが一般的。
92(2) 床シート:溶接溝の深さは、シート厚の「1/2〜2/3」程度とするのは正しい(2/3が目安)。
93(3) 断熱:吹付け工法は、発泡を制御するため技能者の熟練度により厚さの精度が左右される。
94(4) フロア:隣接する床パネルの高さの差(段差)は、「1mm」以下(または0.5mm)とする。
95(2) 改修:古い接着剤(特に1980年代以前)はアスベスト含有の恐れがあり、乾式除去は厳禁。

次はこちら

目次
  • 1 建設業界のリーダーへ。2級建築施工管理は「キャリアの鍵」
  • 2 独学+αの戦略で、一発合格を目指す
  • 3 資格を活かして次のステージへ

建設業界のリーダーへ。2級建築施工管理は「キャリアの鍵」

建設業界の労働力不足が深刻化する中、現場の指揮を執れる「施工管理技士」の需要は高まる一方です。2級建築施工管理技士は、単なる資格取得に留まらず、あなたの専門スキルと管理能力を証明する強力なツールです。この資格を武器に、今の現場から一段上のプロフェッショナルへ、高年収を狙えるキャリアへステップアップしましょう。

独学+αの戦略で、一発合格を目指す

施工管理の試験は、実務に基づいた深い理解が求められます。過去問を解くだけの「暗記」で挑むと、応用問題で足元をすくわれます。合格の鍵は、最新の試験傾向を分析し、効率よく知識をインプットすること。プロの教材や添削指導を上手く使い、最短距離で合格を勝ち取りましょう。

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2級建築施工管理技士2次検定対策

2級建築施工管理技士の2次検定対策について考えてみましょう。まず、1次検定(学科試験)に合格した後は、やはり二次検定は1回でなんとか一発合格したいと思う人が多いですよね。

その中で、二次検定は経験記述が主な問題となります。経験が求められる一方で、うまく文章にまとめられないこともあるでしょう。

経験を文章に表現することは、実務経験と文章力の両方が必要となります。工事概要や工期管理、工事経過などの具体的な記述例を見ることで、自分の経験を言葉にできるスキルを身につけることが重要です。工事の実務経験を通じて培った知識と経験を活かし、的確かつ的確に文章に表現する力を身につけることが、二次検定合格への鍵となります。

2016年(平成28年)2級建築施工管理技士過去問題:二次検定(実地試験)

施工管理技士過去問
施工管理技士過去問

こちらから2次検定の問題をダウンロードできるので是非利用してみてください

2012年(平成24年)2級建築施工管理技士過去問題:二次検定問題
ダウンロード

解答はこちら

【解答はこちら (施工体験記述) 問題1】
問正答・ポイント
1品質管理の体験記述。自身が担当した工種において「検討事項」「理由」「実施した処置」の3点を具体的に記述する。品質管理以外の工程・安全に関する記述は不可。
2品質の良い建物を造るための考え方。PDCAサイクルの回し方や、重点管理項目の選定理由などを自身の経験に基づき2つ記述する。
【解答はこちら (建築用語・施工留意事項) 問題2】
問正答・ポイント
1足場の手すり先行工法:常に手すりがある状態で作業を行う工法。働き方改革(2026年基準)においても墜落制止用器具と併せて最優先される安全対策。
2あばら筋(スターラップ):梁のせん断力に対抗する鉄筋。フックの曲げ角度や、主筋との緊結状態に留意する。
3コンクリートのひび割れ誘発目地:乾燥収縮によるひび割れを特定の場所に集約させる。断面欠損率を25%以上確保し、目地深さを適切に管理する。
4せっこうボードの直張り工法:GLボンド等を用いて団子状に塗り付け、ボードを圧着する。下地コンクリートの乾燥状態とボンドのオープンタイムに留意。
5スタッド溶接:デッキプレート等に頭付きスタッドを溶接する。溶接部の傾きや、打撃曲げ試験による欠陥の有無を確認する。
【解答はこちら (ネットワーク工程表) 問題3】
問正答・ポイント
1総所要日数:**29日**(クリティカルパス:A→B→E→G→J または A→C→F→G→J等の経路を比較計算)
2作業JのLST:**23日** / 作業Gのトータルフロート:**0日**(Gはクリティカルパス上のため余力なし)
3DとGが2日間遅延時:クリティカルパスは **A→D→I→K** となる(総日数が31日に変化)
【解答はこちら (躯体・仕上げ・法規チェック) 問題4・5】
問正答・ポイント
4-1不適当:整形な場合 → **不整形な場合**(切梁工法は平面形状が複雑な場合に難しくなる)
4-2不適当:100分 → **90分**(25℃以上のときは練混ぜから打ち終わりまで90分以内)
4-4不適当:スプライスプレート → **フィラープレート**(肌すき調整にはフィラーを用いる)
4-8不適当:室外側 → **室内側**(防湿層は湿気が壁内に侵入するのを防ぐため室内側に設ける)
5-1誤り:③工事監督 → 正しい語句:**指導監督**(建設業法第26条の3第1項)
5-2誤り:①注文者 → 正しい語句:**施工者**(建築主等が確認表示を行う義務主体は施工者)
5-3誤り:②口頭 → 正しい語句:**書面**(再資源化等の報告は書面による義務がある)

次はこちら

2016年(平成28年)二級建築施工管理技士の問題まとめ

この記事では、2016年(平成28年)の2級建築施工管理技士の学科過去問と実地過去問をまとめて提供しています。過去問はPDF形式でダウンロード可能であり、資格取得を目指す方にとって重要な学習素材となります。過去問を解くことで試験の雰囲気や出題傾向をつかむことができるでしょう。

建築、仕上げ、躯体などの分野に関する過去問題を解くことで、それぞれの分野における問題の特徴を理解しやすくなります。過去問を通じて、実際の試験に向けての準備を進めていきましょう。みなさん、建築施工管理技士の資格取得を目指す方々に朗報です!

2016年の2級建築施工管理技士試験に関する学科過去問と実地過去問を一挙にご提供します。過去問は各分野の問題を解くことで、専門知識をじっくり理解できます。過去問を通じて、実際の試験にどのような問題が出題されるのかを確認し、自身の学習計画を立てて効果的に対策を進めていきましょう!

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nekomaru

nekomaru

運営者:nekomaru(現場監督歴27年)鳶土工の職人からスタートし、ゼネコンでの駅舎建築、ハウスメーカーの監督を経て現職。1級建築・1級土木・2級造園施工管理技士、登録基幹技能者など多数の資格を保有。現場のリアルな知識と10年分の過去問解説で、あなたの最短合格を応援します。

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