【2026年最新対応】試験対策PDF一括保存・印刷
令和元年(2019年) 2級建築施工管理技士試験(一次前期・一次後期・二次)のPDFを即座にダウンロードできます。印刷して反復学習に活用しましょう。
こんにちは、ねこまるです。今回は、令和元年(2019年度)に実施された「2級建築施工管理技士」の一次検定(前期・後期)および二次検定の過去問情報をお届けします。
建築施工管理試験に合格するためには、過去問を繰り返し解き、出題傾向を実務レベルで深く理解することが最優先です。2026年現在、建設業界では働き方改革関連法による残業規制が完全に施行され、現場の生産性向上と適切な工期管理がこれまで以上に厳格に求められています。また、石綿(アスベスト)の事前調査報告の義務化や、省エネ基準適合義務化などの法改正もあり、技術者には常に最新の知識が求められています。こうした最新トレンドを踏まえた実務的な視点を取り入れ、受験生の皆さんが「PDFを保存して繰り返し解きたい」「正解の根拠を深く知りたい」というニーズを満たせるよう記事を構成しました。一般的な資料配布サイトでは網羅しきれない踏み込んだ解説で、皆さんの独学を強力にサポートします。
令和元年 2級建築施工管理技士 前期(一次)試験の過去問解説

前期(一次)試験の解答と解説の枠組みです。建築学、施工共通、法規などの要点を確実に押さえ、基礎知識の定着を図りましょう。
- 【解答はこちら (建築学・工学基礎) 1~14問】
問 正答・ポイント 1 (3) 換気:機械換気方式は、送風機等の動力によるものであり、風圧力や温度差を利用するのは「自然換気方式」である。 2 (1) 結露:冬季の結露防止には、室内の水蒸気を排出するために「適切な換気」を行う必要がある。 3 (2) 色:純色とは、各色相の中で最も「彩度」が高い色のことである。 4 (3) 木造:筋かいの端部は、柱と梁その他の横架材との仕口に「できるだけ近付けて」金物で緊結する。 5 (1) RC構造:柱の主筋の断面積の和は、コンクリートの断面積の「0.8 %」以上とする。 6 (2) 鉄骨:隅肉溶接は、母材の隅部分を溶接する方法であり、重ね継手にも「一般的に用いられる」。 7 (4) 杭基礎:場所打ちコンクリート杭においても、地盤の種類に応じて周面摩擦力を支持力に見込むことができる。 8 (2) 力学:変形した後に外力を除いても変形が残る性質を「塑性(そせい)」という(弾性は戻る性質)。 9 (1) 梁の応力:点Cに2kNの荷重。支点反力RA=1kN(下向き)、RB=3kN(上向き)より、点Dのせん断力Q=1kN。 10 (4) ラーメン:水平荷重Pにより、左柱に曲げが生じ、梁および右柱へモーメントが伝達される。 11 (4) コンクリート:セメントの粉末が微細なほど、水和反応が速まり強度発現は「速く」なる。 12 (3) 木材:単板積層材(LVL)は、切削した単板の「繊維方向をほぼ平行に」積層接着したものである。 13 (1) タイル:素地(きじ)とは、施ゆうタイルの場合でも「表面のうわぐすりを除いた」本体部分を指す。 14 (4) 防水:絶縁用テープは、防水層の「下地亀裂部」等に使用し、防水層の破断を防止するために用いる。
- 【解答はこちら (共通・設備・外構) 15~17問】
問 正答・ポイント 15 (3) 舗装:コンクリート舗装のコンクリートは、一般に「スランプ 2.5 cm」等の非常に硬いものが用いられる。 16 (2) 電気:図記号「丸の中に斜線」はシーリングライト等を示し、蛍光灯は「細長い長方形に丸」で表す。 17 (1) 設備:ヒートポンプは「空気調和設備」や「給湯設備」に用いられる技術である。
- 【解答はこちら (躯体・仕上げ施工) 18~32問】
問 正答・ポイント 18 (2) 調査:N値は「300 mm」の貫入に要した打撃回数である。200 mmでの打撃回数をそのままN値とはしない。 19 (3) かぶり:直接土に接する「梁」の最小かぶり厚さは 40 mm(または50mm)だが、布基礎の立上り部は通常「30 mm」以上(2026年現行基準確認)。 20 (4) 型枠:セパレーターのねじ部分は、ハンマーで叩き折るのではなく、専用の工具で処理するか「コーン」等を用いて適切に処理する。 21 (4) コンクリート:細骨材率(s/a)を高くすると単位水量が増え、乾燥収縮ひび割れが「発生しやすくなる」。 22 (4) 鉄骨:高力ボルトの締付けは、継手の中央部から「周辺部に向かって」行うのが原則。 23 (2) 木継手:図2は「そぎ継ぎ」ではなく、斜めに切った「鎌継ぎ」等の一種。 24 (4) 解体:転倒解体では、柱主筋を「すべて切断する」ことはせず、転倒方向と反対側の鉄筋を残してヒンジとする。 25 (4) 防水:接着工法(接着剤)を用いる場合、原則として「下地面とルーフィング面の両方」に塗布する。 26 (2) 石張り:乾式工法のファスナー部分は、挙動を妨げないよう「モルタルを充填しない(空隙とする)」。 27 (2) ステンレス:ヘアラインは「研磨」による仕上げ。光輝熱処理による仕上げは「BA」である。 28 (4) 塗材:凹凸状にする場合、一般に主材模様塗りは「吹付け」や「ローラー」で行うが、全工程ローラーではない場合がある。 29 (3) 建具:ピボットヒンジは「扉の吊り金物」であり、床に埋め込まれる自閉金物は「フロアヒンジ」である。 30 (3) 塗装:ALCパネルは吸い込みが激しいため、下地調整(パテ等)の「後」に吸込み止めを塗布するのが一般的。 31 (1) 床:体育館のフローリングボードは、伸縮を考慮し、壁との取合いに「適切な隙間」を設ける。 32 (4) セメント板:パネルへのボルト孔あけは、パネルを破損させないよう「回転ドリル(無振動)」で行う。
- 【解答はこちら (施工管理・安全・法規) 33~50問】
問 正答・ポイント 33 (3) 準備:ベンチマークは精度維持のため「周囲の養生」や保護を省略してはならない。 34 (2) 仮設:工事現場の通用口(仮囲い)には、通行の安全を考慮し「内開き」または「引き戸」を設ける(外開きは禁止)。 35 (3) 提出書類:建築物除却届の提出先は「都道府県知事」等であり、労働基準監督署長ではない。 36 (4) 工程:進捗度グラフ(バナナ曲線)は、一般に上下に余裕を持たせた「S字曲線」となる。 37 (3) バーチャート:作業を細分化しすぎると、かえって全体の把握が困難になる。 38 (2) 用語:QCDS(品質・原価・工程・安全)は管理目標であり、PDCAサイクルの説明ではない。 39 (4) 試験:埋込み杭の根固め液の確認は「圧縮強度試験」等で行う。針入度はアスファルト等。 40 (4) コンクリート:普通コンクリートの空気量の許容差は「± 1.5 %」である。 41 (2) 安衛法:鉄筋の組立て作業は、法令で定める「作業主任者」の選任義務はない。 42 (4) 足場:単管足場の地上第一の布の高さは「2.0 m 以下」とする(1.85mは可だが、基準値として)。 43 (4) 法規:確認の表示(建築確認の看板)義務は「建築主、設計者、施工者」が負うが、表示内容は国土交通省令による。 44 (4) 傾斜路:階段に代わる傾斜路の勾配は「1/8」を超えてはならない。 45 (4) 建設業法:許可の違いは「下請契約を締結できる代金の額」の違いによる。 46 (2) 技術者:下請代金の総額に関わらず、建設業者は工事現場に「主任技術者」を置かなければならない。 47 (1) 労基法:親権者や後見人は、未成年者に「代わって」労働契約を締結することはできない。 48 (2) 安全管理:鉄骨造の現場で店社安全衛生管理者の選任が必要なのは、労働者「20 人」以上。 49 (2) リサイクル:せっこうボードは「特定建設資材」に含まれない(コンクリート、木材、アスファルトのみ)。 50 (2) 騒音:トラクターショベル(70kW)は、特定建設作業に該当する「バックホウ等」の基準に含まれない場合がある。
**2026年対応・実務上の注釈**:
* **働き方改革(No. 36)**: 2024年4月からの時間外労働上限規制により、週休2日(4週8閉所)を前提とした工期設定が厳格化されています。
* **石綿調査(No. 41関連)**: 2023年10月より、解体・改修工事における石綿(アスベスト)の事前調査は有資格者による実施が完全義務化されています。
* **建設業法(No. 45-46)**: 特定建設業の許可が必要な下請契約代金額や、監理技術者の専任要件が緩和・変更されています。
令和元年 2級建築施工管理技士 後期(一次)試験の過去問解説

⚠️ 足切り(基準点)に関する注意喚起
一次試験(後期)では、全体の正解率だけでなく、分野ごとの足切り点(基準点)にも注意が必要です。苦手な分野を放置せず、全般的にバランスよく得点できるよう対策を徹底してください。
- 【解答はこちら (建築学・工学基礎) 1~14問】
問 正答・ポイント 1 (2) 日照:日照時間は「実際に日が照った時間」を指す。日の出から日没までは「可照時間」。 2 (2) 昼光:昼光率は窓の大きさ等で決まる「不変の値」であり、屋外照度が変わっても変化しない。 3 (4) 音:劇場の後方部は、反射板ではなく「吸音材」を設置してエコー(反響)を防止する。 4 (1) RC構造:耐震壁は、地震力を適切に伝えるため「上階より下階」の壁量を多くするのが原則。 5 (3) 鉄骨一般:鋼材は不燃材料だが、500℃程度で強度が半減するため「耐火被覆」が必要。 6 (2) 鉄骨詳細:スチフナーは、梁のウェブの「局部座屈防止」等のための補強鋼板である。 7 (4) 基礎:基礎の底面は、冬季の「凍結深度より深く」設けないと、凍上により基礎が浮き上がる。 8 (4) 荷重:防風林による速度圧の低減は、最大でも「1/2まで」ではなく、所定の計算による。 9 (3) 構造計算:反力 VB = 12 kN・m / 3 m = 4 kN(上向き)。 10 (2) モーメント図:2Pと3Pによる荷重点での折れ曲がりを正しく示した図を選択。 11 (4) 鋼材:SSC材は「一般構造用軽量形鋼」。一般に広く使われるのは「SS材」。 12 (1) 建具:結露防止性試験の測定項目は、熱貫流率ではなく「表面温度」等である。 13 (2) シーリング:ポリウレタン系は耐候性が低いため、露出となる「ガラスまわり」には不適。 14 (1) カーペット:タフテッドは基布にパイルを「刺し込む」もの。接着固定は「ボンデッド」。
- 【解答はこちら (共通・設備) 15~17問】
問 正答・ポイント 15 (2) 屋外排水:雨水桝には「泥だめ」、汚水桝には「インバート」を設ける(設問は逆)。 16 (3) 照明:ハロゲン電球は「高輝度」であり、店舗のスポットライト等に用いられる。 17 (3) 空調:パッケージユニット方式は、ユニット内に「熱源(圧縮機等)」を内蔵する方式。
- 【解答はこちら (躯体・仕上げ施工) 18~32問】
問 正答・ポイント 18 (3) 墨出し:高さの基準点は、精度確認や紛失に備えて「2箇所以上」設置する。 19 (2) 地業:防湿層は、断熱材がある場合は「断熱材の上(室内側)」に設けるのが一般的。 20 (3) 鉄筋:壁の開口部補強筋の末端は、原則として「フックを付けない」直線定着とする。 21 (2) 支保工:パイプサポートを「3本以上」継いで用いることは、安定性の面から禁止されている。 22 (4) 養生:加熱養生中であっても、急激な乾燥を防ぐための「湿潤養生」は並行して行う。 23 (2) 鉄骨建方:ターンバックル付き筋かいは「調整用」であり、建入れ直しに用いてはならない。 24 (3) 木工事:根太の継手は、受材である「大引の上」で突付け継ぎとする。 25 (3) シーリング:ノンワーキングジョイントは、水密性確保のため「2面接着」とする。 26 (3) タイル:マスク張りは「タイル裏面」にモルタルを塗り、下地面に張り付ける工法。 27 (1) 折板:重ね形折板のボルト孔は、精度確保のため「複数枚を重ねて」一括開孔する。 28 (1) 床直均し:ガイドレール(定規)は、コンクリートを「打ち込む前」に設置する。 29 (1) 鋼製建具:表面板の裏側(見え隠れ部分)も、腐食防止のため「防錆塗装」が必要。 30 (1) 木部塗装:オイルステインは浸透性があり、近年は「屋外用」の耐候性に優れた製品も多い。 31 (2) カーペット:全面接着工法では、ニーキッカーは「通常使用しない」。 32 (1) 改修:アンカーピンの本数は、一般部分は「16本/m2」ではなく「9本/m2」程度とする。
- 【解答はこちら (施工管理一般・安全) 33~42問】
問 正答・ポイント 33 (2) 調査:鉄骨建方計画では、商店の業種より「道路幅員・架空電線・地耐力」の調査が重要。 34 (3) 仮設:塗料等の保管場所(危険物貯蔵所)は、原則として他の建物から「隔離」して設ける。 35 (4) 保管:ガラスは、破損や表面の傷を防ぐため「平積み」を避け「立て掛け」保管とする。 36 (3) 工程:コンクリート工事の「検査項目」は、総合工程表より各部工程表での詳細事項。 37 (1) バーチャート:クリティカルパスの把握は「ネットワーク工程表」の方が適している。 38 (3) 品質管理:試験や検査よりも、工程内で品質を作り込む「プロセス管理」の方が重要。 39 (4) 高力ボルト:マーキングのずれで確認できるのは回転量等であり、「トルク値」ではない。 40 (4) 検査:周面摩擦力の確認は「載荷試験」等で行う。すべり係数は「鉄骨摩擦接合面」。 41 (1) 安全:防護棚(アサガオ)は「落下物防止」用。地盤崩壊には「山留め」等を用いる。 42 (4) 安衛法:高所作業車には、法令上の「作業主任者」の選任規定はない。
- 【解答はこちら (建築法規) 43~50問】
問 正答・ポイント 43 (4) 用語:コンビニエンスストアは「店舗」であり、法上の「特殊建築物」に該当する。 44 (4) 採光:病院の「診察室」は、法上の採光義務がある居室には含まれない。 45 (3) 建設業法:特定許可が必要なのは、下請契約の総額が「4,500万円以上」の場合(2026年時点)。 46 (2) 契約書:許可番号等は「標識」の掲示事項であり、契約書への「必須記載事項」ではない。 47 (1) 労基法:前借金と賃金の相殺は「強制労働」につながるため、原則として禁止されている。 48 (4) 安衛法:作業環境測定は「測定士」等の職務。職長教育の「必須事項」には含まれない。 49 (4) 廃棄物:支払う「料金」は、委託契約書の法定記載事項(施行令第6条の2)に含まれる。 50 (2) 消防法:建築設備等検査員は「建築基準法」に基づく資格者。
令和元年 2級建築施工管理技士 二次検定(実地)の過去問解説

二次検定(実地試験)のポイント解説
| 試験科目 | 重要な対策ポイント |
|---|---|
| 施工経験記述 | 品質管理、工程管理、施工計画などから、自身の経験を具体的に記述します。2026年現在の施工環境(DX化や週休2日の確保)を意識した、実務の現状に即したエピソード選びが評価の鍵となります。 |
| 建築施工・法規 | コンクリート工事や仕上げ工事の留意点、労働安全衛生法、建築基準法などの法令遵守が問われます。特に石綿事前調査報告や建設業法の最新基準など、実務で必須となる知識を反映させた解答が必要です。 |
- 【解答はこちら (施工体験記述) 問題1】
問 正答・ポイント 1 施工計画の体験記述。担当した工種における「事前に検討したこと」「理由」「実際に行ったこと」を具体的に記述する。項目は「施工方法」「資材搬入」「資材保管」「養生」「試験・検査」から選択。 2 産業廃棄物を減らすための有効な方法と留意点。例:石膏ボードのプレカット採用による端材削減、梱包材の回収・再利用など。
- 【解答はこちら (建築用語・施工留意事項) 問題2】
問 正答・ポイント 用語選択 「足場の手すり先行工法」「型枠のセパレータ」「鋼矢板」「コンクリートのスランプ」「鉄筋工事のスペーサー」「陸墨」などから5つ選択して解説する。 例:陸墨 各階の壁や柱の側面に、床面から一定の高さ(通常1m)に引く水平な基準墨。仕上げや建具の高さの基準となる。 例:スランプ コンクリートの流動性(和らぎ)を示す指標。スランプコーンを引き上げた際の頂部の下がり量を測定し、施工に適した粘性を確認する。
- 【解答はこちら (工程表・出来高) 問題3】
問 正答・ポイント 1 A:**本締め**(または鉄骨本締め)。建方・仮締めの後、スタッド溶接の前に行う作業。 2 押出成形セメント板取付け終了日:**5月中旬**。耐火被覆の進行および外部サッシ取付け時期との兼ね合いから設定。 3 2月末までの完成出来高累計:**1,320万円**(実績の積み上げ)。 4 4月末までの完成出来高累計:**44.0 %**(累計額3,300万円 ÷ 総額7,500万円)。
- 【解答はこちら (法規チェック) 問題4】
問 正答・ポイント 1 誤り:③設計者 → 正しい語句:**発注者**(建設業法第19条の2:現場代理人に関する事項は発注者に通知する)。 2 誤り:②外壁 → 正しい語句:**基礎**(建築基準法施行令第136条の3:工作物の「基礎」又は地盤を補強する)。 3 誤り:②労働者 → 正しい語句:**作業員**(または「労働者を直接指導・監督する者」)。
- 【解答はこちら (施工チェック:建築・躯体・仕上げ) 問題5-A/B/C】
問 正答・ポイント 5-A-1 不適当:自動レベル → **レーザー鉛直器**(またはトランシット、下げ振り等。鉛直方向に墨を上げるため)。 5-A-2 不適当:機械式継手 → **重ね継手**(付着により応力を伝達するのは重ね継手)。 5-B-1 不適当:液状化 → **ヒービング**(粘土質地盤の根切り底が膨れ上がる現象はヒービング)。 5-B-6 不適当:平行 → **直角**(打継ぎ面は主筋に直角となるように設けるのが原則)。 5-C-4 不適当:木裏 → **木表**(木材は木表側にそる傾向があるため、敷居等の溝は木表側に設ける)。 5-C-7 不適当:12 時間 → **24 時間**(床シート張り付け後の接着剤硬化時間は24時間以上が標準)。
2級建築施工管理技士 過去問アーカイブ(年度別リンク一覧)
| 対象年度 | 過去問解説・PDFダウンロード(個別投稿ページへ移動) |
|---|---|
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